小学生でも脱毛!? ☆

最近は小学生でもかなり大人びた女の子って多いよね。もう時代が変わりすぎて若干ついていけない自分もいます。

もし将来自分の子供が「脱毛したい」と言い出したら・・・・させるべきかさせないべきかと悩むと思うのです。

そこで今からどんな危険があるのか、それともストレスになるよりはやらせてあげた方がいいのか・・・などいろんな角度から考えていきたいと思います。

調べたところ「エピレ」ではキッズ脱毛をしているそうです。

あとは地域限定ではありますが「こども脱毛 パルティール」というところも見つけました。

通常脱毛は「成長期」の毛を脱毛していくのですが、パルティールは「休止期」の毛を脱毛するそうです。今までの脱毛とは考えが違うみたいです。

その他自宅で出来るような、ジェルや除毛クリームなんかが結構主流みたいです。

小学生って結構残酷なので、平気で相手を傷つける言葉を言ってしまうのですよね。別にいじわるするつもりもないのですが、相手は傷つくなんてことよくありますよね。

小学生

そういった事もあって、ちょっと毛深い女の子は気にしてしまって半袖にもなりたがらなかったりするみたいです。

自分は毛が薄かった方なのでそういった悩みはなかったけど、でも気持ちはわかります。

私は、色黒だったので「外人」ってよく言われていました。色白になりたいって何度も思いましたが無理でした。

たぶん気持ちは同じなんだと思う。そう思うともしも子供が「毛深いのが嫌だから脱毛したい」なんて言ってきたら「いいよ」と言ってあげたい。けど本当に安全なのかちょっと不安なこともあります。

まずは小さい時は、お手軽な除毛クリームなんかからはじめたらいいのかな?

そしてある程度大きくなったら脱毛サロンなんてのも良いかもしれない。

エピレさんは7歳より脱毛可能となっていますが、サロンによっては「生理が来て2年以上経ってから」というところもあるみたいです。

家庭用脱毛器を利用して脱毛するというのも一つの手かもしれませんね。

しかし家庭用脱毛機に関しては、基本親の自己判断となります。脱毛をしてあげる場合には、レベルを最低限にしたり、肌の変化を常にみるなどの注意を払いつつお手入れしてあげないといけませんね。

脱毛で使われる光は可視光線なんだそうです。

可視光線とは「視覚的に見ることが可能な光」のことを言います。だから蛍光灯なんかも可視光線に当てはまります。

光の波長は、短ければ短いほど身体に害を及ぼすそうです。

長 可視光線>紫外線>放射線 短

となっているそうです。可視光線であれば人体に影響はないそうです。
ただ個人差はあるので、完全に安全とは言い切れないそうですが。

例えば病院や美容サロンとかでも使用する「バイオプトロン」は、太陽光のいい部分を集めた機械なんです。こちらも可視光線なんですよ。まぁまったく同じではないけど。

☆☆私が出した結論。☆☆

生理が安定するまでは、自宅で除毛クリームなんかを使用し脱毛してあげる。

それ以降はできる限り、子供の希望通りにエステ等で脱毛させてあげる。

あ、男の子の場合はどうすんだ!

エピレさんで、7歳以上は可能とのことなので、男の子だったら小学生になっていたら脱毛してもいいかな?って男の子は脱毛サロン通えないか。

となると脱毛器のケノンを買うしかないかな?

脱毛した綺麗な腕

旦那の口ひげを家庭用脱毛器で脱毛しようとしたが失敗

旦那の口ひげは毎朝シェーバーで剃っても夕方になったら、もう伸びてしまってだらしない感じになってしまうのがすごく嫌です。本人もそれが気になっているようだったので家庭用脱毛器を買ってみたらどう?と勧めてみました。

家庭用脱毛器だったら旦那がヒゲの処理をするのと同時に私も使えるからちょうど良いかなという下心もあったのも事実です。そしてネットで購入した家庭用脱毛器でいよいよヒゲ脱毛を始めたのですが、すごく痛いみたいで2回照射しただけでギブアップしてしまったのです。

男性のヒゲ脱毛には光脱毛は結構痛いというのは聞いたことがあったのですが、まさかわずか2回で根を上げてしまうとはちょっと想定外でした。結局家庭用脱毛器でのヒゲ脱毛は諦めて、もとどおりのシェーバーでのヒゲの手入れに戻ってしまいました。

でもやっぱりヒゲ脱毛を諦めきれない私は、他の方法で良いものがないかネットで調べているところです。今の所、次に試してみたいのが男性用の脱毛サロンか脱毛クリニックです。一度無料カウンセリングに行ってもらおうと思っています。

若ハゲの旦那が「カークランド」を使って、ハゲが改善し始めた ☆

付き合っていたころから、年齢の割には髪の毛が薄かった旦那ですが、結婚してから数年たと、それは薄毛というレベルではなく、「若ハゲ」と言ってもいいレベルになってきました。

前から見るとそうでもないのですが、頭頂部が完全に髪の毛がなくなって地肌が見えているので、誰かと挨拶をして頭を下げたりすると、若ハゲなのが丸わかりです。これは社宅の同僚の奥さんがコッソリ教えてくれたのですが、旦那は会社では陰で「うすいさん」と呼ばれているそうです。もちろんうちの苗字は「うすい」ではないので、完全に「頭のうすいさん」ということです。

私は旦那の価値はそういうところではないと、芯から思っているので、特にそういうことについては関知していませんでしたが、旦那のほうがどういうきっかけなのか、若ハゲのことを急に気にし始め、ネットなどでいろいろと調べているようでした。

そしてある日、海外からの荷物が家に届き、何かと思ってあけてみると、小さなプラスチックの瓶が10本ほど入っていました。それで旦那だろうと思っておいておくと、帰宅した旦那は、風呂上りにそれを取り出して、頭に塗りつけているようでした。

ふーんと思ってみていると、なんと1か月もすると、頭頂部に産毛が生えてく始めているのを、旦那が玄関に座って靴を履いている時に発見してしまいました。

「毛が生えてきている!」と驚いて声を上げると、旦那は勝ち誇ったように「ミノキシジルが5%入っているカークランドだからこその成果だ」と言いました。

どうもそのカークランドという育毛剤に若ハゲに効くミノキシジルという成分が入っているようです。

このまま頭頂部に毛が生えつづけ、ふさふさになれば、もう「うすいさん」と呼ばれることもなくなるので、よかったね、旦那、と思いました。

【参考関連サイト】チャップアップ 効果